メルマガ 本業と副業 温浴施設はもっと付帯部門を重視したら良いのでは、と思うのです。付帯部門とは言っても、ハード的には街中の専門店と遜色ないことも多いので、あとは運用のレベルです。浴室設備を強化するのと違って、それほど大きな設備投資もかからないはず。本業でやっている会社を驚かせるくらいのレベルにまで付帯部門を強化することができれば、お客様からも大注目されることは間違いありません。 2023.05.06 メルマガ