メルマガ 忘れ物とローズさん お客さまひとりひとりに寄り添った環境やサービスを追求することには限界があるのは確かなのですが、だからといって、「地元客」とか、「今月のクーポン利用客が何人」というようにざっくりと一括りにしているばかりだと見えてこないものもあります。帽子の男性とローズさんだけでなく、ひとりひとりに寄り添うことを百人、千人と繰り返していけば、結果的に多くの人に愛される施設に近づいていくのではないでしょうか。 2023.03.15 メルマガ