「レディースデー」の記事一覧
レディースデーの本質
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吉田支配人はレディースデーをどのようなお考えで開催されているのか。私も何度か参加させていただき施設を満喫させていただいていましたが、運営側のお話しを聞くことができるということで興味津々でした。吉田支配人が考えるレディースデーの本質とは何か。
レディースデーとトキ消費
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一方、男性デーは、一晩たっても埋まる気配がなく、しばらくして男女デーに変更になりました。これを見て、レディースデーの熱狂とは「トキ消費」なのだな、と確信を持ちました。
下段から埋まる現象(2)
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入口付近の下段に人が「金の亀」レディースデーに続き、荏原中延「富士見湯」のレディースデーでも同じ光景を目の当たりにしました。ある若い2人組から「上は熱いからここにいよう」という声が聞こえてきました。
女性サウナの息の根をとめたのは
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男女施設でもなかなか女性利用が増えないという声が聞かれます。が、女性満足度を高める取り組みは弱いと思います。かつては女性サウナマーケットは間違いなく今よりも顕在化していたのです。
サウナの男女格差をどう埋める?
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男湯と女湯では埋められないハードの差がある施設も少なくありませんが、同じ料金をいただくのであれば、その差をどう埋めてご納得いただくのか、じっくり考えてみる必要があるでしょう。
どうなる?女性サウナー
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さて、今日の参加者の中で、あのカオスだった初回のかるまるレディースデーにいた人はどのくらいいるんだろう? 女性サウナーは本当に増えているのだろうか?
客層はなんとなく若返っているように思えますが、果たして本当なのか?
ということで、年齢はわかりませんが、参考までに各施設の今回のレディースデー1日でのサ活増をチェックしてみました。
わたしのかんがえたさいきょうのレディースデーたいさく(運営側目線)
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施設サイドのレディースデー対策
1)頻度は月1回以下にする
2)抽選にする
3)通常の入館料とは別設定にする
4)他店をチェックし、日程がなるべくかぶらないようにする
もしくは、強い競合他店のコバンザメを狙って前後にぶつける

